洗車

ケルヒャーの高圧ホースが硬くて使いにくい?20m高圧ホースリールに変えて感じたメリット

ケルヒャーの高圧ホースが少し使いにくかった私は洗車でケルヒャーK3を使用しています。高圧洗浄機を導入してから、予洗いの汚れ落ちはかなり良くなりました。ただ、使っているうちに気になってきたのが高圧ホースです。純正ホースはしっかりしている反面、...
洗車

洗車後の拭き上げを楽にしたくて小型ブロワーを使ってみた感想

※当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。私が使っているのは、ながら洗車のウォッシュブロワーです。一番便利だと感じたのは、ドアミラーやグリルなど、拭いた後から水が出てくる場所の仕上げでした。最後はタオルも使う前提で、使い心地と気になっ...
洗車

202ブラックのSAIを約30分で通常洗車|軟水予洗いと純水すすぎで仕上げました

前回から約1週間後の202ブラックのSAIを通常洗車。軟水で予洗い、シャンプー手洗い、純水すすぎ、ブロワー、拭き上げまで約30分だった日の作業を写真と工程表で紹介します。鉄粉除去や研磨は含まない、その日の作業範囲も整理します。
洗車

洗車用品を買う前より買った後の方が調べるようになった話

はじめに洗車用品を買う時、私はそれなりに調べてから買っているつもりでした。レビューを読んだり、使っている人の感想を見たり、価格を比べたりしてから購入していました。でも、実際に洗車用品をいろいろ使うようになって気付いたことがあります。それは、...
洗車

純水器で洗車は時短になる?SAI約30分・N-BOX約1時間の記録と限界

純水器を使えば洗車が早く終わるのか。私の記録では、SAIの通常洗車が約30分、ホイール・タイヤまで洗ったN-BOXは約1時間でした。ただし、同じ条件で純水器の導入前後を測った比較ではないため、純水器で何分短縮できたかは分かりません。この記事...
洗車

ガラコート軟水器の初期通水でTDS120ppm|約1週間後の記録と通水後の変化

ガラコート軟水器を約1週間後に通水した自宅の記録。原水約40〜44ppm、初期約120ppm、通水後の本文約60ppmと写真63ppmを整理します。TDSと硬度の違い、残っていない測定条件、原因を断定できない範囲も説明します。
洗車環境

洗車設備の予算で見落としたくない費用|本体・接続部品・維持費を整理

洗車設備を増やして分かったのは、本体以外にも接続部品や固定材料、消耗品の費用がかかることです。私が202ブラックのSAIを洗うために揃えた設備をもとに、予算を考えるときに見落としたくない項目を整理します。購入額をすべて記録していないため、こ...
洗車環境

純水器を買う前に確認したい5項目|置き場所・接続・維持費を実体験から整理

純水器が気になるけれど、買ってから使わなくならないか心配。私も、本体の置き場所やホース接続、樹脂交換が気になって導入を迷いました。実際に使うようになった今、その経験を購入前の確認項目として整理します。私が導入を決めた経緯は、別記事の純水器は...
洗車環境

初めて純水洗車をした時の感想|もっと早く導入すれば良かった

はじめに純水器を導入する前は、正直かなり迷っていました。水道水でも洗車はできます。拭き上げをしっかりすれば、ある程度きれいに仕上げることもできます。それに、純水器は本体を買って終わりではありません。純水樹脂の管理、TDS値の確認、接続、置き...
洗車

なぜ黒い車は洗車が楽しいのか|202ブラックにハマった理由

はじめに黒い車は洗車が大変です。汚れは目立ちます。水滴跡も目立ちます。拭きムラも見えやすいです。洗車キズも気になりやすいです。正直、楽なボディカラーではありません。それでも私は、202ブラックのSAIに乗るようになってから、黒い車の洗車にか...